京都府福知山市昭和の土地価格・公示地価マップ

2026年の公示地価

19.2万円/坪

前年比 +0.3%
  • 住宅地19.2万円/坪

公示地価推移

2026年191,514191,514
2025年190,853190,853
2024年189,970189,970
2023年189,091189,091
2022年189,091189,091
2021年189,091189,091
2020年189,421189,421
2019年189,970189,970
2018年191,623191,623
2017年194,711194,711
2016年198,565198,565
2015年202,863202,863
2014年207,491207,491
2013年212,780212,780
2012年218,843218,843
2011年227,987227,987
2010年239,117239,117
2009年250,688250,688
2008年261,818261,818
2007年274,711274,711
2006年290,026290,026
2005年315,702315,702
2004年346,555346,555
2003年380,053380,053
2002年393,498393,498
2001年404,407404,407
2000年409,917409,917
1999年415,425415,425
1998年422,036422,036
1997年427,547427,547
1996年429,752429,752
1995年436,364436,364
1994年440,770440,770
1993年424,793424,793
1992年431,405431,405
1991年442,975442,975
1990年421,488421,488
1989年380,496380,496
1988年363,306363,306
1987年352,066352,066
1986年343,802343,802
1985年335,537335,537
1984年267,769267,769

昭和の不動産の売却価格査定

3年連続上昇中

昭和の公示地価は2024年から3年連続で上昇しています。地価が上昇している今、売却を検討してみませんか。無料査定で売却価格をすぐに確認できます。

昭和内の公示地価ランキング

  1. 1位
    さそおしんまち篠尾新町
    22.2万円/坪
    前年比0.0%
  2. 2位
    あつひがしまち厚東町
    20.6万円/坪
    前年比0.0%
  3. 3位
    かみさそおいちく上篠尾一区
    14.6万円/坪
    前年比+1.4%
  4. -
    しもやなぎまち下柳町
    公示地価なし
  5. -
    ひしやまち菱屋町
    公示地価なし
  6. -
    しもこやまち下紺屋町
    公示地価なし
  7. -
    にしまち西町
    公示地価なし
  8. -
    てらまち寺町
    公示地価なし
  9. -
    いものしまち鋳物師町
    公示地価なし
  10. -
    わくいちまち和久市町
    公示地価なし
  11. -
    しょうわしんまち昭和新町
    公示地価なし
  12. -
    ひがしほんまち東本町
    公示地価なし
  13. -
    にしもとまち西本町
    公示地価なし
  14. -
    みなみほんまち南本町
    公示地価なし
  15. -
    きたもとまちいちく北本町一区
    公示地価なし
  16. -
    きたもとまちにく北本町二区
    公示地価なし
  17. -
    あつなかとんやまち厚中問屋町
    公示地価なし
  18. -
    しもさそお下篠尾
    公示地価なし
  19. -
    ひがしはごう東羽合
    公示地価なし
  20. -
    にしはごう西羽合
    公示地価なし
  21. -
    みなみはごう南羽合
    公示地価なし
  22. -
    きたはごう北羽合
    公示地価なし
  23. -
    こうの向野
    公示地価なし
  24. -
    かみさそおにく上篠尾二区
    公示地価なし

地域特性と将来展望で見る昭和の地価

京都府福知山市昭和は、JR山陰本線の福知山駅に近い、一般住宅や事務所が混在する住宅地域です。中規模の住宅が建ち並ぶ一方で空地も見られ、生活利便性が高いのが特徴です。一方で、水害の危険性がある点では、南方の丘陵地における新規宅地分譲に比べると選好性が劣る側面もあります。

鑑定評価による将来予測では、成熟した住宅地として現状の土地利用が維持される見込みです。需要は比較的堅調であり、地価は横ばい、あるいは安定的に推移するものと考えられます。ただし、建築費の動向には留意が必要であるとされています。

※ 国土交通省 地価公示(2026年)の鑑定評価書をもとに要約

数字で見る昭和の地価

昭和の地価相場

昭和の2026年の公示地価は、全用途平均で19.2万円/坪(5.8万円/m²)、前年からは+0.3%上昇しました。調査地点数は3地点です。

全用途の地価は直近10年で-3.6%下落しており、2024年以降は3年連続の上昇が続いています。

住宅地の地価

2026年の住宅地は、平均19.2万円/坪(5.8万円/m²)で、前年から+0.3%上昇しました。直近10年では-3.6%下落しており、2024年以降は3年連続の上昇が続いています。

エリア別の地価

昭和内で2026年の公示地価をエリア別に比べると、最も高いのは篠尾新町の22.2万円/坪(6.7万円/m²)、最も低いのは上篠尾一区の14.6万円/坪(4.4万円/m²)です。中央値は厚東町の20.6万円/坪(6.2万円/m²)で、最高値と最低値の差は約1.5倍です。

※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出

昭和に隣接するエリア