東京都世田谷区新町の土地価格・公示地価マップ
2026年の公示地価
280.7万円/坪
前年比 +6.7%- 住宅地280.7万円/坪
公示地価推移
新町の不動産の売却価格査定
5年連続上昇中
新町の公示地価は2022年から5年連続で上昇しています。地価が上昇している今、売却を検討してみませんか。無料査定で売却価格をすぐに確認できます。
数字で見る新町の地価
新町の地価相場
新町の2026年の公示地価は、全用途平均で280.7万円/坪(84.9万円/m²)、前年からは+6.7%上昇しました。調査地点数は2地点です。
全用途の地価は直近10年で+47.5%上昇しており、2022年以降は5年連続の上昇が続いています。
住宅地の地価
2026年の住宅地は、平均280.7万円/坪(84.9万円/m²)で、前年から+6.7%上昇しました。直近10年では+47.5%上昇しており、2022年以降は5年連続の上昇が続いています。
※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出
新町内の公示地価ランキング
- 1位さんちょうめ三丁目303.5万円/坪前年比+6.4%
- 2位いっちょうめ一丁目257.9万円/坪前年比+7.0%
- -にちょうめ二丁目公示地価なし
地域特性と将来展望で見る新町の地価
世田谷区新町は、一般住宅や共同住宅の中に畑も見られる、低層住宅地が広がる地域です。東急田園都市線の駅が徒歩圏内にあり、住環境の良さと利便性の高さが特徴です。需要者は世田谷区内や隣接する市区町村のほか、広域からの転入者も多く見られます。
鑑定評価によれば、東急田園都市線桜新町や用賀駅周辺と同様に、成熟した住宅地として今後も大きな変化はなく、現在の環境を維持すると見込まれます。世田谷区南部の良好な住宅地として需要は堅調であり、地価は上昇傾向で推移するものと予測されています。
※ 国土交通省 地価公示(2026年)の鑑定評価書をもとに要約