福岡県太宰府市国分の土地価格・公示地価マップ

2026年の公示地価

27.3万円/坪

前年比 +6.0%
  • 住宅地27.3万円/坪

公示地価推移

2026年272,506272,506
2025年257,078257,078
2024年239,008239,008
2023年221,157221,157
2022年204,959204,959
2021年191,623191,623
2020年183,028183,028
2019年175,094175,094
2018年168,043168,043
2017年163,636163,636
2016年161,871161,871
2015年160,992160,992
2014年160,549160,549
2013年160,770160,770
2012年162,093162,093
2011年163,306163,306
2010年164,628164,628
2009年166,390166,390
2008年168,264168,264
2007年169,474169,474
2006年175,207175,207
2005年186,446186,446
2004年202,975202,975
2003年220,936220,936
2002年241,322241,322
2001年263,359263,359
2000年275,481275,481
1999年284,298284,298
1998年288,152288,152
1997年288,152288,152
1996年288,152288,152
1995年288,152288,152
1994年288,152288,152
1993年282,645282,645
1992年282,645282,645
1991年282,645282,645
1990年218,182218,182
1989年185,124185,124
1988年181,818181,818
1987年181,818181,818
1986年184,132184,132
1985年181,818181,818
1984年178,512178,512

国分の不動産の売却価格査定

12年連続上昇中

国分の公示地価は2015年から12年連続で上昇しています。地価が上昇している今、売却を検討してみませんか。無料査定で売却価格をすぐに確認できます。

地域特性と将来展望で見る国分の地価

太宰府市国分は、中規模の一般住宅が建ち並ぶ成熟した既成住宅地域です。JR線や西鉄線の両駅を利用できるエリアであり、福岡都心への通勤が可能なことから、市内外のサラリーマン世帯による需要が中心となっています。山手に位置するため利便性はやや劣るものの、良好な住環境が保たれているのが特徴です。

今後の見通しについては、周辺で行われている大規模な戸建住宅地開発により、市場競争力が相対的に低下する可能性があると予測されています。地価の上昇幅は縮小する傾向にあるものの、中心部と比較した際の割安感や需給バランスの安定により、地価は引き続き上昇していくものと考えられます。

※ 国土交通省 地価公示(2026年)の鑑定評価書をもとに要約

数字で見る国分の地価

国分の地価相場

国分の2026年の公示地価は、全用途平均で27.3万円/坪(8.2万円/m²)、前年からは+6.0%上昇しました。調査地点数は3地点です。

全用途の地価は直近10年で+68.3%上昇しており、2017年以降は10年連続の上昇が続いています。

住宅地の地価

2026年の住宅地は、平均27.3万円/坪(8.2万円/m²)で、前年から+6.0%上昇しました。直近10年では+68.3%上昇しており、2017年以降は10年連続の上昇が続いています。

エリア別の地価

国分内で2026年の公示地価をエリア別に比べると、最も高いのは三丁目の38.3万円/坪(11.6万円/m²)、最も低いのは五丁目の14.3万円/坪(4.3万円/m²)です。中央値は四丁目の29.1万円/坪(8.8万円/m²)で、最高値と最低値の差は約2.7倍です。

※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出

国分内の公示地価ランキング

  1. 1位
    さんちょうめ三丁目
    38.3万円/坪
    前年比+8.4%
  2. 2位
    よんちょうめ四丁目
    29.1万円/坪
    前年比+5.5%
  3. 3位
    ごちょうめ五丁目
    14.3万円/坪
    前年比+0.9%
  4. -
    いっちょうめ一丁目
    公示地価なし
  5. -
    にちょうめ二丁目
    公示地価なし

国分に隣接するエリア