神奈川県小田原市新屋の土地価格・公示地価マップ

2026年の公示地価

31.7万円/坪

前年比 +0.8%
  • 住宅地31.7万円/坪

公示地価推移

2026年316,694316,694
2025年314,050314,050
2024年312,397312,397
2023年311,405311,405
2022年313,719313,719
2021年318,678318,678
2020年323,967323,967
2019年328,926328,926
2018年333,884333,884
2017年340,496340,496
2016年347,107347,107
2015年350,413350,413
2014年350,413350,413
2013年353,719353,719
2012年357,025357,025
2011年366,942366,942
2010年376,859376,859
2009年390,083390,083
2008年396,694396,694
2007年396,694396,694
2006年403,306403,306
2005年413,223413,223
2004年429,752429,752
2003年449,587449,587
2002年469,421469,421
2001年495,868495,868
2000年515,702515,702
1999年558,678558,678
1998年595,041595,041
1997年598,347598,347
1996年598,347598,347
1995年598,347598,347
1994年598,347598,347
1993年601,653601,653

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地域特性と将来展望で見る新屋の地価

小田原市新屋は、小田急線富水駅の西側に位置し、戸建住宅が建ち並ぶ低層住宅地です。農地が点在する一面もあり、農地をミニ開発した小規模な分譲宅地が見られるのが特徴です。市中心部までのアクセスが良く、生活利便施設が整っているため、暮らしやすい環境といえます。

今後の見通しとして、富水駅利用圏内の住宅地域として、中心部の地価上昇が徐々に波及すると考えられます。地価は緩やかな強含みの傾向にあり、当面はこの趨勢が継続するものと予測されます。小田急線や大雄山線沿線の需要に基づき、安定した推移が続く見込みです。

※ 国土交通省 地価公示(2026年)の鑑定評価書をもとに要約

数字で見る新屋の地価

新屋の地価相場

新屋の2026年の公示地価は、全用途平均で31.7万円/坪(9.6万円/m²)、前年からは+0.8%上昇しました。調査地点数は1地点です。

全用途の地価は直近10年で-8.8%下落しており、2024年以降は3年連続の上昇が続いています。

住宅地の地価

2026年の住宅地は、平均31.7万円/坪(9.6万円/m²)で、前年から+0.8%上昇しました。直近10年では-8.8%下落しており、2024年以降は3年連続の上昇が続いています。

※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出

新屋に隣接するエリア