元町・中華街駅の土地価格・公示地価マップ
2026年の公示地価
335.4万円/坪
前年比 +7.9%- 住宅地162.4万円/坪
- 商業地452.7万円/坪
- 工業地83.6万円/坪
公示地価推移
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5年連続上昇中
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横浜市中区の駅周辺の公示地価ランキング
数字で見る元町・中華街駅の地価
元町・中華街駅の地価相場
元町・中華街駅の2026年の公示地価は、全用途平均で335.4万円/坪(101.4万円/m²)、前年からは+7.9%上昇しました。横浜市中区の10駅のなかで、地価は高い方から5位、前年比の上昇率は8位です。調査地点数は690地点です。
全用途の地価は直近10年で+47.0%上昇しており、2022年以降は5年連続の上昇が続いています。
住宅地の地価
2026年の住宅地は、平均162.4万円/坪(49.1万円/m²)で、前年から+3.9%上昇しました。直近10年では+37.6%上昇しており、2017年以降は10年連続の上昇が続いています。
商業地の地価
2026年の商業地は、平均452.7万円/坪(136.9万円/m²)で、前年から+9.0%上昇しました。直近10年では+50.6%上昇しており、2022年以降は5年連続の上昇が続いています。
工業地の地価
2026年の工業地は、平均83.6万円/坪(25.3万円/m²)で、前年から+5.5%上昇しました。直近10年では+102.3%上昇しており、2017年以降は10年連続の上昇が続いています。
駅別の地価
横浜市中区内で2026年の公示地価を駅別に比べると、最も高いのは関内駅の908.2万円/坪(274.7万円/m²)、最も低いのは山手駅の158.0万円/坪(47.8万円/m²)です。中央値は石川町駅の328.8万円/坪(99.5万円/m²)で、最高値と最低値の差は約5.7倍です。
※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出