若葉台駅の土地価格・公示地価マップ
2026年の公示地価
92.6万円/坪
前年比 +4.8%- 住宅地76.9万円/坪
- 商業地205.2万円/坪
- 工業地54.2万円/坪
公示地価推移
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5年連続上昇中
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川崎市麻生区の駅周辺の公示地価ランキング
数字で見る若葉台駅の地価
若葉台駅の地価相場
若葉台駅の2026年の公示地価は、全用途平均で92.6万円/坪(28.0万円/m²)、前年からは+4.8%上昇しました。川崎市麻生区の8駅のなかで、地価は高い方から6位、前年比の上昇率は7位です。地価水準は川崎市麻生区のなかでは低めです。調査地点数は1,164地点です。
全用途の地価は直近10年で+26.5%上昇しており、2022年以降は5年連続の上昇が続いています。
住宅地の地価
2026年の住宅地は、平均76.9万円/坪(23.3万円/m²)で、前年から+4.0%上昇しました。直近10年では+21.2%上昇しており、2017年以降は10年連続の上昇が続いています。
商業地の地価
2026年の商業地は、平均205.2万円/坪(62.1万円/m²)で、前年から+6.6%上昇しました。直近10年では+41.6%上昇しており、2022年以降は5年連続の上昇が続いています。
工業地の地価
2026年の工業地は、平均54.2万円/坪(16.4万円/m²)で、前年から+5.2%上昇しました。直近10年では+42.6%上昇しており、2017年以降は10年連続の上昇が続いています。
駅別の地価
川崎市麻生区内で2026年の公示地価を駅別に比べると、最も高いのは新百合ヶ丘駅の314.7万円/坪(95.2万円/m²)、最も低いのは黒川駅の85.3万円/坪(25.8万円/m²)です。中央値は五月台駅の93.7万円/坪(28.4万円/m²)で、最高値と最低値の差は約3.7倍です。
※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出