信濃常盤駅の土地価格・公示地価マップ
2026年の公示地価
4.4万円/坪
前年比 +1.8%- 住宅地3.9万円/坪
- 商業地8.1万円/坪
- 工業地7.5万円/坪
公示地価推移
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数字で見る信濃常盤駅の地価
信濃常盤駅の地価相場
信濃常盤駅の2026年の公示地価は、全用途平均で4.4万円/坪(1.3万円/m²)、前年からは+1.8%上昇しました。大町市の9駅のなかで、地価は高い方から9位、前年比の上昇率は3位です。地価水準は大町市のなかでは低めです。調査地点数は271地点です。
全用途の地価は直近10年で+2.1%上昇し、2026年はこの10年で最も高い水準です。
住宅地の地価
2026年の住宅地は、平均3.9万円/坪(1.2万円/m²)で、前年から+1.0%上昇しました。直近10年では+1.3%上昇しており、2024年以降は3年連続の上昇が続いています。
商業地の地価
2026年の商業地は、平均8.1万円/坪(2.5万円/m²)で、前年から+0.4%上昇しました。直近10年では-34.5%下落しており、2024年以降は3年連続の上昇が続いています。
工業地の地価
2026年の工業地は、平均7.5万円/坪(2.3万円/m²)で、前年から+2.7%上昇しました。直近10年では+7.0%上昇しており、2022年以降は5年連続の上昇が続いています。
駅別の地価
大町市内で2026年の公示地価を駅別に比べると、最も高いのは簗場駅の10.6万円/坪(3.2万円/m²)、最も低いのは信濃常盤駅の4.4万円/坪(1.3万円/m²)です。中央値は安曇沓掛駅の7.0万円/坪(2.1万円/m²)で、最高値と最低値の差は約2.4倍です。
※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出