中川駅の土地価格・公示地価マップ
2026年の公示地価
10.6万円/坪
前年比 +0.3%- 住宅地8.8万円/坪
- 商業地15.8万円/坪
- 工業地4.0万円/坪
公示地価推移
南陽市の不動産の売却価格査定
9年連続上昇中
中川駅の公示地価は2018年から9年連続で上昇しています。地価が上昇している今、売却を検討してみませんか。無料査定で売却価格をすぐに確認できます。
南陽市の駅周辺の公示地価ランキング
数字で見る中川駅の地価
中川駅の地価相場
中川駅の2026年の公示地価は、全用途平均で10.6万円/坪(3.2万円/m²)、前年からは+0.3%上昇しました。南陽市の6駅のなかで、地価は高い方から1位、前年比の上昇率は2位です。地価水準は南陽市でも高い部類に入ります。調査地点数は421地点です。
全用途の地価は直近10年で+6.1%上昇しており、2018年以降は9年連続の上昇が続いています。
住宅地の地価
2026年の住宅地は、平均8.8万円/坪(2.7万円/m²)で、前年から+0.6%上昇しました。直近10年では+9.9%上昇しており、2017年以降は10年連続の上昇が続いています。
商業地の地価
2026年の商業地は、平均15.8万円/坪(4.8万円/m²)で、前年から+0.6%上昇しました。直近10年では-2.1%下落しており、2024年以降は3年連続の上昇が続いています。
工業地の地価
2026年の工業地は、平均4.0万円/坪(1.2万円/m²)で、前年から+0.7%上昇しました。直近10年では+4.0%上昇しており、2019年以降は8年連続の上昇が続いています。
駅別の地価
南陽市内で2026年の公示地価を駅別に比べると、最も高いのは中川駅の10.6万円/坪(3.2万円/m²)、最も低いのはおりはた駅の3.6万円/坪(1.1万円/m²)です。中央値は梨郷駅の6.8万円/坪(2.0万円/m²)で、最高値と最低値の差は約2.9倍です。
※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出