愛媛県東温市南方の土地価格・公示地価マップ

2026年の公示地価

12.1万円/坪

前年比 -0.8%
  • 住宅地11.4万円/坪
  • 商業地14.2万円/坪

公示地価推移

2026年120,826113,719142,149
2025年121,818114,598143,471
2024年123,140115,812145,124
2023年124,628117,243146,777
2022年126,116118,678148,430
2021年127,851120,331150,413
2020年129,835121,983153,388
2019年131,570123,636155,372
2018年133,223125,289157,025
2017年136,033128,264159,339
2016年139,587131,901162,645
2015年144,050135,868168,595
2014年148,843140,053175,207
2013年148,539132,231181,157
2012年154,380137,355188,430
2011年142,149142,149-
2010年147,273147,273-
2009年150,744150,744-
2008年153,719153,719-
2007年157,025157,025-
2006年160,661160,661-
2005年166,777166,777-
2004年173,223173,223-
2003年181,818181,818-
2002年193,388193,388-
2001年200,826200,826-
2000年264,463264,463-
1999年267,769267,769-
1998年269,421269,421-
1997年269,421269,421-
1996年262,810262,810-
1995年249,587249,587-
1994年231,405231,405-
1993年231,405231,405-
1992年231,405231,405-

南方の不動産の売却価格査定

地域特性と将来展望で見る南方の地価

愛媛県東温市南方は、旧川内町の県道背後に小規模な一般住宅が建ち並ぶ、成熟した戸建住宅地域です。旧川内町中心部の周辺地域とは住宅地としての代替競争関係が強く、利便性の高い分譲地には一定の需要が見られます。一方で、周辺部では利便性に劣る地域との間で取引に差が出るニ極化の傾向も存在します。

今後の見通しについては、旧川内町の西部を中心とした現在の良好な住環境が、そのまま継続していくものと予測されます。需要層は松山市などに居住する30歳代から40歳代の一次取得者が中心であり、旧川内町の土地需要の傾向を反映した動きが続くものと考えられます。

※ 国土交通省 地価公示(2026年)の鑑定評価書をもとに要約

数字で見る南方の地価

南方の地価相場

南方の2026年の公示地価は、全用途平均で12.1万円/坪(3.7万円/m²)、前年からは-0.8%下落しました。調査地点数は4地点です。

全用途の地価は直近10年で-13.4%下落しており、2017年以降は10年連続の下落が続いています。

住宅地の地価

2026年の住宅地は、平均11.4万円/坪(3.4万円/m²)で、前年から-0.8%下落しました。直近10年では-13.8%下落しており、2017年以降は10年連続の下落が続いています。

商業地の地価

2026年の商業地は、平均14.2万円/坪(4.3万円/m²)で、前年から-0.9%下落しました。直近10年では-12.6%下落しており、2017年以降は10年連続の下落が続いています。

※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出

南方内の公示地価ランキング

  1. 1位
    めいしょうなし名称なし
    12.1万円/坪
    前年比-0.8%

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