北海道紋別郡遠軽町の土地価格・公示地価マップ
2026年の公示地価
4.0万円/坪
前年比 -0.0%- 住宅地2.9万円/坪
- 商業地6.8万円/坪
公示地価推移
紋別郡遠軽町の不動産の売却価格査定
紋別郡遠軽町内の公示地価ランキング
- 1位おおどおりみなみ大通南6.5万円/坪前年比0.0%
- 2位おおどおりきた大通北5.3万円/坪前年比0.0%
- 3位1じょうどおりみなみ一条通南4.1万円/坪前年比0.0%
- 4位いわみどおりきた岩見通北3.5万円/坪前年比0.0%
- 5位みなみまち南町3.0万円/坪前年比0.0%
- 6位いくたはら生田原6,215円/坪前年比-1.1%
- -いわみどおりみなみ岩見通南公示地価なし
- -1じょうどおりきた一条通北公示地価なし
- -2じょうどおりみなみ二条通南公示地価なし
- -2じょうどおりきた二条通北公示地価なし
- -みやまえちょう宮前町公示地価なし
- -にしまち西町公示地価なし
- -ふくろ福路公示地価なし
- -きよかわ清川公示地価なし
- -ことぶきちょう寿町公示地価なし
- -とよさと豊里公示地価なし
- -むかいえんがる向遠軽公示地価なし
- -ひがしまち東町公示地価なし
- -やよい弥生公示地価なし
- -まるだい丸大公示地価なし
- -とめおか留岡公示地価なし
- -みはらし見晴公示地価なし
- -わかまつ若松公示地価なし
- -しゃなふち社名淵公示地価なし
- -みやま美山公示地価なし
- -ちよだ千代田公示地価なし
- -はくりゅう白竜公示地価なし
- -さかえの栄野公示地価なし
- -のがみ野上公示地価なし
- -せとせひがしまち瀬戸瀬東町公示地価なし
- -せとせにしまち瀬戸瀬西町公示地価なし
- -ゆのさと湯の里公示地価なし
- -かしわ柏公示地価なし
- -わかさくない若咲内公示地価なし
- -がくでん学田公示地価なし
- -いくたはらみずほ生田原水穂公示地価なし
- -いくたはらやすくに生田原安国公示地価なし
- -いくたはらあさひの生田原旭野公示地価なし
- -いくたはらとよはら生田原豊原公示地価なし
- -いくたはらいわと生田原岩戸公示地価なし
- -いくたはらいぶき生田原伊吹公示地価なし
- -いくたはらやえ生田原八重公示地価なし
- -いくたはらきよさと生田原清里公示地価なし
- -まるせっぷてんじんまち丸瀬布天神町公示地価なし
- -まるせっぷみずたにまち丸瀬布水谷町公示地価なし
- -まるせっぷひがしまち丸瀬布東町公示地価なし
- -まるせっぷなかまち丸瀬布中町公示地価なし
- -まるせっぷにしまち丸瀬布西町公示地価なし
- -まるせっぷもとまち丸瀬布元町公示地価なし
- -まるせっぷしんまち丸瀬布新町公示地価なし
- -まるせっぷみなみまる丸瀬布南丸公示地価なし
- -まるせっぷかみまる丸瀬布上丸公示地価なし
- -まるせっぷかなやま丸瀬布金山公示地価なし
- -まるせっぷむりい丸瀬布武利公示地価なし
- -まるせっぷかみむりい丸瀬布上武利公示地価なし
- -しもしらたき下白滝公示地価なし
- -きゅうしらたき旧白滝公示地価なし
- -しらたき白滝公示地価なし
- -かみしらたき上白滝公示地価なし
- -ひがししらたき東白滝公示地価なし
- -おくしらたき奥白滝公示地価なし
- -しらたきてんぐだいら白滝天狗平公示地価なし
- -しらたききたしゅうべつ白滝北支湧別公示地価なし
- -しらたきしゅうべつ白滝支湧別公示地価なし
- -しらたきかみしゅうべつ白滝上支湧別公示地価なし
数字で見る紋別郡遠軽町の地価
紋別郡遠軽町の地価相場
紋別郡遠軽町の2026年の公示地価は、全用途平均で4.0万円/坪(1.2万円/m²)です。調査地点数は7地点です。
全用途の地価は直近10年で-4.2%下落しており、2021年以降は6年連続の下落が続いています。
住宅地の地価
2026年の住宅地は、平均2.9万円/坪(8,796円/m²)です。直近10年では-18.2%下落しており、2017年以降は10年連続の下落が続いています。
商業地の地価
2026年の商業地は、平均6.8万円/坪(2.1万円/m²)です。直近10年では+0.2%上昇し、2026年はこの10年で最も高い水準です。
町名別の地価
紋別郡遠軽町内で2026年の公示地価を町名別に比べると、最も高いのは大通南の6.5万円/坪(2.0万円/m²)、最も低いのは生田原の6,215円/坪(1,880円/m²)です。中央値は岩見通北の3.5万円/坪(1.1万円/m²)で、最高値と最低値の差は約10倍です。
※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出
地域特性と将来展望で見る紋別郡遠軽町の地価
遠軽町は、国道242号沿いに事務所や金融機関が並ぶ商業地域がある一方、中心部背後には中規模住宅が建ち並ぶ地域、そして湧別川を隔てた郊外には閑静な住宅地が広がっています。中心部の商業地では芸術文化交流プラザの開業などの公共投資が行われ、南町などの郊外では自衛隊関係者による新築需要も見られるなど、地域ごとに異なる特性があります。
今後の見通しについては、中心部の商業地は郊外のショッピングセンターとの競合はなく、概ね同様の状況で推移すると予測されます。住宅地に関しては、中心部に近いエリアは高規格道路延伸工事の経済効果により、当面は横ばい傾向となる見込みです。郊外の住宅地は、一般住宅地として特段の変動なく推移するものと考えられます。
※ 国土交通省 地価公示(2026年)の鑑定評価書をもとに要約