古館駅の土地価格・公示地価マップ
2026年の公示地価
15.3万円/坪
前年比 +1.9%- 住宅地14.4万円/坪
- 商業地24.0万円/坪
- 工業地6.3万円/坪
公示地価推移
紫波郡紫波町の不動産の売却価格査定
10年連続上昇中
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紫波郡紫波町の駅周辺の公示地価ランキング
数字で見る古館駅の地価
古館駅の地価相場
古館駅の2026年の公示地価は、全用途平均で15.3万円/坪(4.6万円/m²)、前年からは+1.9%上昇しました。紫波郡紫波町の3駅のなかで、地価は高い方から1位、前年比の上昇率は1位です。調査地点数は405地点です。
全用途の地価は直近10年で+23.1%上昇しており、2017年以降は10年連続の上昇が続いています。
住宅地の地価
2026年の住宅地は、平均14.4万円/坪(4.4万円/m²)で、前年から+1.7%上昇しました。直近10年では+25.4%上昇しており、2017年以降は10年連続の上昇が続いています。
商業地の地価
2026年の商業地は、平均24.0万円/坪(7.3万円/m²)で、前年から+2.2%上昇しました。直近10年では+9.1%上昇しており、2023年以降は4年連続の上昇が続いています。
工業地の地価
2026年の工業地は、平均6.3万円/坪(1.9万円/m²)で、前年から+2.7%上昇しました。直近10年では+34.8%上昇しており、2018年以降は9年連続の上昇が続いています。
駅別の地価
紫波郡紫波町内で2026年の公示地価を駅別に比べると、最も高いのは古館駅の15.3万円/坪(4.6万円/m²)、最も低いのは日詰駅の12.0万円/坪(3.6万円/m²)です。中央値は紫波中央駅の13.4万円/坪(4.0万円/m²)で、最高値と最低値の差は約1.3倍です。
※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出