宮城県大崎市三本木新町一丁目の土地価格・公示地価マップ

2026年の公示地価

5.9万円/坪

前年比 -1.1%
  • 住宅地5.9万円/坪

公示地価推移

2026年58,84358,843
2025年59,50459,504
2024年61,48861,488
2023年61,48861,488
2022年61,48861,488
2021年61,48861,488
2020年61,48861,488
2019年58,84358,843
2018年56,19856,198
2017年53,88453,884
2016年51,90151,901
2015年51,90151,901
2014年51,90151,901
2013年52,23152,231
2012年53,22353,223
2011年54,87654,876
2010年58,18258,182
2009年59,83559,835
2008年61,81861,818
2007年64,13264,132
2006年68,76068,760
2005年74,38074,380
2004年85,95085,950
2003年94,21594,215
2002年99,50499,504
2001年101,157101,157
2000年101,818101,818
1999年101,818101,818
1998年101,488101,488
1997年97,52197,521
1996年92,56292,562

一丁目の不動産の売却価格査定

地域特性と将来展望で見る一丁目の地価

宮城県大崎市三本木新町は、国道4号の南側に位置する北向き傾斜の住宅団地です。昭和50年に造成工事が完了した大規模な住宅地域であり、中規模の一般住宅が建ち並んでいます。旧三本木町中心部の住宅需要を補完する役割を担っており、地価はほぼ横ばいで推移しています。

鑑定評価では、三本木地区の住宅地としてほぼ熟成しているとされており、今後は空地の宅地化が進むと考えられます。地域内外に発展を促す要因は乏しいため、地価は下落基調が続くものと予測されています。なお、地価の動向は三本木地区中心部の住宅地価と連動して変動するものと見込まれます。

※ 国土交通省 地価公示(2026年)の鑑定評価書をもとに要約

数字で見る一丁目の地価

一丁目の地価相場

一丁目の2026年の公示地価は、全用途平均で5.9万円/坪(1.8万円/m²)、前年からは-1.1%下落しました。調査地点数は1地点です。

全用途の地価は直近10年で+13.4%上昇しており、2025年以降は2年連続の下落が続いています。

住宅地の地価

2026年の住宅地は、平均5.9万円/坪(1.8万円/m²)で、前年から-1.1%下落しました。直近10年では+13.4%上昇しており、2025年以降は2年連続の下落が続いています。

※ 国土交通省 地価公示(2026年)と都道府県地価調査(2026年)をもとに算出

一丁目に隣接するエリア

  • 三本木蟻ケ袋字混内山
  • 三本木新町二丁目
  • 三本木字鹿野沢
  • 三本木字廻山